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荷造りほか引越し前にやる事

妊婦の方の引越しは注意が必要!

新しい家族を迎えるにあたり、妊娠中に引越ししようと予定している方もいらっしゃると思います。妊娠中の方の引越しは出来れば控えた方が良いのですが、どうしてもと言う場合は注意が必要!

妊婦が注意すべき引越しのポイントとは?

注意することは様々ですが、

  • 引越し時期
  • 荷造りは無理をしない
  • 病院の転院手続きの確認

と、主に以上3点は、最低でも注意しておくことが大切です。ここでは、この3点の注意事項を詳しく確認していきましょう。

1.妊婦の方の引越し時期に注意!

妊娠中の引越しは、どの時期でも心身ともに負担になるものです。妊娠初期は、つわりなどで体調が崩れやすい時期になり、臨月ではいつ生まれるか心配で引越しどころではないと思いますので、引越しをするのであれば、一番体調が安定している妊娠4~8ヶ月の妊娠中期がおススメです。

妊娠初期でも良さそうな気になりますが、妊娠初期は安定期に入っておらず、流産の可能性があります。妊娠初期の引越しは避けましょう。

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2.妊婦の方は荷造りの時無理をしない!

引越し作業は多少重たい物でも持てたりするものですが、ただでさえ身体に負担が掛かっていますよね。なので、妊婦の方は重い荷物を持つのは止めておきましょう!

そこは、ご主人や親族の方に任せて、妊婦さんは座って指示を出すだけで良いでしょう。誰も文句は言わないと思いますよ。重い荷物を持つ、高いところに登るなど作業に夢中になって、ついやってしまわないよう普段以上に注意して行動しましょう。

各引越会社には荷造りから梱包、荷解きまでやってくれる「おまかせプラン」があります。もしご家族が引越し準備が難しそうであれば、「おまかせプラン」で依頼すると安心ですよ。

3.妊婦の方は病院の手続きは忘れずに!

引越し先によっては、転院が必要なこともあります。分娩予約が埋まってしまうこともありますので、早めの準備がしておくと安心です。引越しする地域が決まっているのであれば、事前に産婦人科病院のホームページや口コミを参考に、転院先の病院の情報収集をしておきましょう。

また、現在通っている産婦人科病院に「紹介状」を書いてもらうことが重要です。紹介状があれば、再検査をしなければいけないということが避けられますので、今通われている産婦人科病院に紹介状を書いていただく事をおススメ致します。

その他にも、万が一に備えて、入院する時に必要なものは分かりやすく引越し荷物とは別に、管理しておくこともポイントですよ。

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4.まとめ

妊娠している時というのは、ただでさえ心身ともに負担が掛かっており、精神状態が不安定になりやすいものです。冒頭でも説明した通り、妊婦の方の引越しは出来るだけ避けた方がよいのですが、色々な事情で引越しをする場合においては、ここで紹介した内容のことは注意しておきましょう。

妊婦の方は基本的に指示役に徹しましょう。何よりも無事に引越しを終えることを最優先してくださいね。

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