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単身引越し

【激安】単身引越しのおすすめ比較!単身パック&プラン&格安プラン

【激安】単身引越しのおすすめ比較!単身パック&プラン&格安プラン

これからはじまる一人暮らし!
先立つものに余裕なし・・・という人は多いでしょう。

でも安心してください。
単身の引越しは一般的に荷物の量が少ないことから、単身者向けのおすすめ引越しプランがあります。
その種類はなかなか豊富で、引越し料金にも幅があるのが特徴です。

「とにかく安く引越したい」
「時間がないから手間をかけたくない」
要望は人それぞれですから、希望に合った引越し業者も異なります。

私は100円引越しセンターの「トクダ」と申します。
主に見積もり対応とお客様対応、引越し全般に関するアドバイザーをしています。

100円引越しセンターは「単身の引越し」を強みとしていますので、今回のテーマはまさに得意分野です。

単身の引越しを成功させるポイントは

  1. ①荷物の量と大きさで引越しのタイプを決める
  2. ②複数の引越し業者から見積もりを取る
  3. ③安くなることはなんでもする!

これらを意識して行動することです。

単身者に特におすすめの「格安引越し」を紹介します。

1.単身者の引越し料金相場

ファミリーの引越しと比較すると荷物の量が少ない単身者の引越し。
引越し料金も当然割安になると思いますよね?

しかし利用するプランや引越しする時期、荷物の量によっても引越し料金の幅はかなりのものです。
下記の表を見ていただくとわかりますが、時期によって1万円以上の価格差も生じています。

表はあくまでも一般的な単身者の引越しを対象に、平均的な相場を出したものなので参考程度にご覧ください。

繁忙期(3~4月) 通常期(5~2月)
平均 65,542円 53,591円
~15km未満 50,218円 42,459円
~50km未満 52,535円 44,097円
~200km未満 65,764円 52,780円
~500km未満 76,963円 70,225円
500km以上 91,710円 84,371円

※独自調査により算出しています

これから紹介する方法を実践すれば、もっと安く引越しができますので、最後までお付き合いください。

2.単身引越し「格安」パックとプランの違いって?どっちが安い?

まず単身の引越しは大きくわけると2種類あります。

「単身パック」 コンテナボックスで運ぶスタイル
「単身プラン」 荷物の量に合わせてトラックで運ぶスタイル

これら2つはまったく異なる引越しスタイルといえます。

ちなみにコンテナボックスを使用する「単身パック」という名称は日通の登録商標のため、他社は違う名称で単身パックを提供しています。

そのため、少しややこしいことになりますが

「コンテナボックス」を使用するタイプ=「単身パック」

と理解しておくと区別しやすいでしょう。

単身パックとは?

専用のコンテナボックスに荷物を積み、ほかの荷物と一緒に混載輸送で運ぶスタイルが単身パックサービスです。
コンテナに入る分だけしか運べない点はデメリットですが、混載のため料金を安く抑えられるのはメリットといえるでしょう。

日本通運のほか、クロネコヤマトやサカイ引越センターなどもコンテナタイプの引越しを提供しています。
各社コンテナのサイズが異なるので、自分の荷物のサイズをしっかりチェックして業者を選ぶとよいでしょう。

一方、単身プランは?

通常の引越しのミニバージョンが単身プランです。
荷物が多めだったり、大型家具・大型家電がある単身者におすすめ!
お得な特典がたくさん付いてくるのも魅力です。

荷物の量・形状・種類など単身パックでは高くついてしまうかも・・・
と、悩んでいる方に最適なプランといえます。

ベッドや大型家具・自転車などがある方は「単身プラン」が一つの選択肢となるでしょう。

2-1.「単身パック」「単身プラン」メリット&デメリット一発比較!

荷物の量が少なくコンテナボックス1つで収まるなら単身パックは魅力です。
コンテナに積めない大きな荷物があったり、荷物量が多かったりでかえってコストが高くなってしまう場合もあります。
単身パックor単身プランを選ぶ際、カギとなるのは荷物の量と大きさでしょう。

メリット デメリット
単身パック ・料金を安く抑えられる
・訪問見積もり不要
・コンテナに収まる量しか運べない
・少量であっても大型の荷物は無理
・梱包資材は有料のため自分で用意
・荷物到着は最短で翌日以降※当日対応可能な業者もあるが高い
・コンテナに入らなかった荷物は追加料金発生
単身プラン ・通常の引越しのミニバージョン引越しのため、自由度が高い
・荷物はすべて運べる※積み残しなし
・ダンボールやハンガーラックなど無料サービス付き
・複数の引越し見積もり比較が必要
・相場を把握し、値引き交渉をしないと格安にはならない
・荷物の量によって料金が高くなる

2-2.「単身パック」おすすめ引越し業者を比較してみた!

「単身パック」を扱っている特におすすめの2社を比較しています。
単身パックの元祖である「日通」と利用者の多い「ヤマトホームコンビニエンス」を例に相場を見てみましょう

日通 ヤマトホームコンビニエンス
コンテナボックス サイズ(内寸) 【Sサイズ】 高さ155cm×横108cm×奥行き74cm
【Lサイズ】 高さ175cm×横108cm×奥行き104cm
高さ170cm×横104cm×奥行き104cm
料金 単身Sパック:18,000円(税抜)~ 単身Lパック:20,000円(税抜)~ 同一市区内:17,000円(税抜)~
割引 WEB割引:PC・タブレット・スマホからの申込みで2,000円(税抜)割引
複数ボックス割引:2ボックス以上で1ボックスにつき1,000円(税抜)割引
開始時間おまかせ割引:1ボックスにつき1,000円(税抜)割引
なし
割増 夜間配達や土・日・祝日、繁忙期は割増料金の設定があります。 1ボックスにつき2,000円(税抜)~5,000円(税抜)なし

日通は割引きサービスが複数あり、組み合わせることも可能なのでお得感があります。
ヤマトホームコンビニエンスはリニューアルに伴い割引きサービスがなくなりましたが、2社を比較しても金額に大きな差はない印象です。

「日通」の引越し単身パックS・Lの荷物の量を比べてみましょう。

【コンテナサイズS】 横幅:108cm 奥行き:74cm 高さ:155cm ・冷蔵庫(2ドア・ミニ)
・テレビ(20インチ)
・テレビ台
・電子レンジ
・掃除機
・カラーボックス(3段)
・全身ミラー
・布団
・ダンボール4個 Mサイズ(540×340×320mm)
【コンテナサイズL】 横幅:108cm 奥行き:104cm 高さ:175cm ・冷蔵庫(2ドア・ミニ)
★洗濯機(4kg)
・テレビ(20インチ)
・テレビ台
・電子レンジ
・掃除機
・カラーボックス(3段)
★衣装ケース(39×53×23cm)
・全身ミラー
・布団
★ダンボール5個 Mサイズ(540×340×320mm)

荷物種類の「★マーク」は、LにあってSにないものです。
SとLの違いは洗濯機と衣装ケース、ダンボール1個です。

日通のLとヤマトホームコンビニエンスを比較した場合、コンテナサイズはほぼ同じですが金額は3,000円ほど違ってきます。
他社のコンテナボックスも日通で例えるならSもしくはLに匹敵するサイズと言えるようです。

ヤマトホームコンビニエンス:横幅:104cm 奥行き:104cm 高さ:170cm
ハトのマークの引越センター:横幅:104cm 奥行き:74cm 高さ:146cm
SGムービング(旧 佐川):横幅:100cm 奥行き:75cm 高さ:145cm

荷物量とコンテナサイズ、料金のバランスを考慮して業者を選ぶとよいでしょう。

ただし「単身パック」で運べる荷物は大型以外と心得てください。
単身パックで無理に引っ越そうとした場合、割高になってしまうキケンがあります。

参照:日通

2-3. 「単身プラン」おすすめ引越し業者を比較してみた!

単身プランは通常の引越しプランと変わらず、サービス内容が充実しています。
しかしその分、料金は高めです。

料金 プラン名 特徴
サカイ引越センター 15,000円~30,000円以上 らくらくコースA
らくらくコースB
らくらくコースC
せつやくコース
A:荷物の梱包からセッティング、荷解き後の片付けなど
すべてスタッフにおまかせの最高級プラン
B:基本Aと同じで、荷解きが食器のみ
C:食器と大型家電家具のみスタッフが荷造り荷解きしてくれるコース
せつやくコース:最安値
アリさんマークの引越社 27,000円~ 超ミニ引越しプラン
特ミニ引越しプラン
ミニ引越しプラン
超ミニ:ダンボール10個まで
特ミニ:ダンボール15個と小型テレビ、小型衣装ケース
ミニ:タタミ3畳分ほどの荷物に対応
アート引越センター 25,000円~ 基本コース
ハーフコース
フルコース
レディースコース
学割パック
基本:荷造りと荷解きは自分で行う必要があるが、あとはスタッフの方が行ってくれるコース。
家具などの梱包やセッティングもお任せなので安心。
ハーフ:基本コースに加え荷造りもスタッフが行う。
引越しまで時間が無い方などはこちらのコースがおススメ。
フル:その名の通り、荷造りから荷解きまで全てスタッフの方が行ってくれる。
面倒だから全てお願いしたいという方はこちらのコースで決まり。
レディース:「女性の声から生まれたレディースパックなら、安心してまかせられる」と好評。
女性スタッフだけでこれまでにない女性のための女性による引越し。
学割:学生の一人暮らしに最適なパック。
コース内容は変わらないが、学生証を提示することにより基本コースよりもはるかに安くなる。
ハート引越センター 9,450円~ ミニトラック引越便 ミニトラック(庫内)に積めるだけ
高さ190cm×横141cm×長さ182cm
関東の一部のみ対応

最低の引越し料金は比較的お安い印象ですが、さまざまな条件が加わり高くなっていきます。
そのため複数の引越し業者から見積もりを取り、相場を把握し、値引き交渉を行うのが一般的です。

単身パックのように料金が決まっているわけではないので、訪問見積もりも必要になります。

3.単身引越しだからできる!もっと安く抑える方法

「単身パック」や「単身プラン」以外にも、荷物の少ない単身者ならではの引越しスタイルがあります。
格安と言われている単身パックよりもお得に引越しができるかもしれません。

まずはヤマトホームコンビニエンスの「家財宅急便」です。

単身パックで運べない自転車やシングルベッドなどは「家財宅急便」を利用するという方法もあります。
物によっては新居で買い替えたほうが安上がりな場合もあるでしょう。
参考程度に見ておいてください。

【県内配達目安料金】ヤマトホームコンビニエンス「家財宅急便料金」

ランク サイズ(三辺合計) 料金(税抜)
SS:電話機・FAX・HDレコーダー 80cmまで 1,400円
S:電気ポット・炊飯器 120cmまで 2,000円
A:衣装ケース・石油ストーブ・扇風機・エアコン(室内機) 160cmまで  2,900円
B:押入ダンス・肘掛け椅子・座卓・エアコン(室外機) 200cmまで  4,000円
C:洗濯機・学童机・カーペット(6畳・4.5畳)・単身用冷蔵庫・布団袋 250cmまで  6,850円
D:ソファ(2人掛け)・自転車(22インチ)・食器棚 300cmまで  9,950円
E:家庭用冷蔵庫(大型)・シングルベッド・自転車(26インチ)・タンス・本棚 350cmまで  15,050円
F:ダブルベッド・衣装タンス 400cmまで  21,250円
G:カウチソファー 450cmまで  27,450円

引用:ヤマトホームコンビニエンス

そして「赤帽」という選択もあります。
赤帽は軽貨物運送業を営む個人事業主の集団です。

個人事業主がゆえの当たり外れはありますが、費用の面では単身の引越しに最適といえるかもしれません。

最大積載量350kgですが、見た目以上に荷物を運べるのが特徴です。

・作業時間2時間以内
・走行距離20km以内
福岡県を除く46都道府県は13,750円で引越しできます。

ちなみに福岡県は、作業時間を2時間30分として15,000円の料金となっています。
ドライバーは1名・土日祝日は2割増という共通事項あり。

格安引越しが叶う「赤帽」も検討してみるとよいでしょう。

3-1.宅急便で送れる量ならゆうパックorヤマト!

ダンボールだけの引越しなら「ゆうパック」もしくは「ヤマト運輸」もおすすめです。
家財道具がなく、衣類や日用品程度ならダンボールだけで十分でしょう。

ゆうパックの方が利用できるサイズが大きく、最大で三辺合計170cm。
重さは基本25kg以下。

25kgを超え30kg以下なら+510円または+520円で「重量ゆうパック」の利用ができます。

距離にもよりますがダンボールだけで完了する荷物なら、断然お得な引越し方法といえるでしょう。
ただし宅急便なので、受け取り日時を指定して在宅する必要があります。

ダンボール数5~10個程度が単身者の平均荷物です。
東京から大阪を例に実際に計算してみましたので参考にしてください。

【ゆうパック 東京→大阪】

120サイズ(三辺合計)25kg以下 複数口割引-60円×10個 16,300円 1個あたり1,630円
170サイズ(三辺合計)25kg超30kg以下 重量ゆうパックの利用 1個3,040円

引用:日本郵便

【ヤマト運輸 東京→大阪】

120サイズ(三辺合計)15kg以下 キャッシュレス×10個 17,160円(1個あたり1,716円)
現金×10個 17,200円(1個あたり1,720円)
160サイズ(三辺合計)25kg以下 1個 キャッシュレス2,178円
現金2,180円
160サイズを超える荷物はヤマト便の利用可

3-2.100円引越しセンターでMAX100円の格安プラン

そして最安値の可能性が高い「100円引越しセンター」。
冒頭でもお話ししていますが100円引越しセンターは「単身」の引越しが得意です。
どんな単身プランよりも優れた引越しプランといえるかもしれません。

100円引越しセンターは、読売テレビ「ZIP」のコーナー「おしえて辛坊さん」で取り上げられた引越し業者です。

一括見積もりを採用していますがお客様にご案内するのは、100円引越しセンターのスタッフが厳選した1社です。
そのため、煩わしい勧誘やメールの対応に追われることはありません。

格安プランはもちろん、条件さえ合えば100円で引越しができる人気のサービスです。

100円で引越しするための条件は

【単身の引越し】

  1. ①2tショート車に積載できる量
  2. ②引越し距離~50km
  3. ③新生活に必要な商品の契約

③の選べるアイテムは

  1. A.「インターネット(光回線)」 
  2. B.「モバイルWi-Fiルーター」
  3. C.「SoftBank携帯乗り換えor新規」

①と②の条件をクリアしたうえで、③のA~Cどれか1つの契約で引越しが100円になります。

もし荷物の量や距離がオーバーしてしまった場合でも、基本料金が100円なので、追加料金をお支払いいただいたとしても格安です。

なぜ引越しが100円になるのでしょうか?

新生活に必要なアイテムをお申し込みいただくことで、100円引越しセンターに手数料が入ります。
その手数料を引越し業者への支払いにしているため、お客様には100円だけご負担いただいております。

よくわかりました!

さらに、100円の条件に該当しない引越しでも、特別提携業者により格安引越しを可能にしています。
どのような引越しでも、まずはお気軽に「100円引越しセンター」へご相談ください!

当社限定特典の同時お申込で最安100円から引越しできる!かんたんお見積はこちら

4.【単身者向け】おすすめ引越し業者口コミランキング

実際に各引越し業者を利用した人の評価です。

順位 引越し業者名 満足度 口コミ数 新しい口コミ
1位 サカイ引越センター 3.57 1,561 また利用したい!!
2位 アート引越センター 3.40 844 イレギュラー対応が素晴らしかった
3位 アーク引越センター 3.21 606 時間通りこないし、対応悪い
4位 ハート引越センター 3.17 525 大型家電をお願い、大満足でした。
5位 アリさんマークの引越社 3.15 528 感じが良い営業マン

引用:みん評 みんなの評判ランキング
やはり大手が上位を占める結果となっています。
口コミ数も相当数あるので、満足度は参考になるでしょう。

5.引越し業者選びの注意点

引越し業者選びを間違えると、思わぬ「トラブル」が起こってしまう恐れがあります。
トラブルなく引越しするための業者選びで、特に注意しなければならない2点をまとめてみました。

➀運搬する荷物の保証内容
最初に、標準引越運送約款では以下のケースは保証対象外とされています。

(免責)
第二十三条 当店は、次の事由による荷物の滅失、き損又は遅延の損害については、損害賠償の責任を負いません。

  1. 一 荷物の欠陥、自然の消耗
  2. 二 荷物の性質による発火・爆発・むれ・かび・腐敗・変色・さびその他これに類似する事由
  3. 三 ストライキ若しくはサボタージュ、社会的騒擾その他の事変又は強盗
  4. 四 不可抗力による火災
  5. 五 予見できない異常な交通障害
  6. 六 地震・津波・洪水・暴風雨・地すべり・山崩れその他の天災
  7. 七 法令又は公権力の発動による運送の差止め・開封・没収・差押え又は第三者への引渡し
  8. 八 荷送人又は荷受人等の故意又は過失

標準引越運送約款 第二十三条(免責)より引用

作業員がいくら注意しても荷物に傷や破損が起こる場合が起こり得ますので、依頼する引越し業者の「保証内容」は必ず確認するようにしましょう。

壊れやすい物や、特殊な扱いが必要となる荷物は見積もり時に申請をしないと保証が受けられないので要注意です。

➁引越し事業の「許可業者」なのか確認
引越しの事業を行うには国土交通大臣から「一般貨物自動車運送事業」の許可を受ける必要があります。ですが、中には無許可で引越し業務をしている違法業者「悪徳業者」も存在します。

無許可の業者へ引越しを依頼すると「作業内容が荒い」「建物、荷物の傷や紛失の保証が受けられない」など依頼者に損害が及ぶ場合がありますのでとても危険です。

見分けるポイントは簡単で見積書に「許可番号」が記載されていれば認可を受けた会社になりますので、許可番号は確認してください。知名度の高い大手の引越し業者は問題ないと思いますよ。

6.まとめ

単身者におすすめの引越し方法を紹介しました。
「単身パック」と「単身プラン」で悩む人が多い傾向でしたが、荷物の量で容易に判断がつくことをおわかりいただけたと思います。

単身パック以外の引越しを選択する場合は、複数の見積もりを取り、相場を把握したうえでしっかり価格交渉をしてください。
きっと満足できる引越し料金に近づけます。

単身引越しで不明なことがありましたら、ぜひ「100円引越しセンター」までお問い合わせください。
100円の引越しに限らず、引越し全般について何なりとご相談ください。

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